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試合レポート | Season 2017/18シーズン

動画 ギャラリー

トットナム 1
シティ 3

TOGETHER: The boys celebrate going 2-0 up

TOGETHER: The boys celebrate going 2-0 up

プレミアリーグ ウェンブリースタジアム Att:80811 2018年4月14日 18:45:00

トットナム

1
1 - 3

マンチェスターシティ

3
審判
ジョナサン・モス

トットナム:

  • ロリス、トリッピアー、サンチェス、フォルトンゲン、デービス、ダイアー、デンベレ(後半29分 ルーカス)、ラメラ(後半19分 ソンフンミン)、エリクセン、デレ(後半39分 シソコ)、ケイン
起用されなかったサブ
フォルム、オーリエ、ワニアマ、スターリング

マンチェスターシティ:

  • エデルソン、ウォーカー、コンパニー、ラポルト、デルフ、ギュンドアン、デブルイネ(後半44分 トゥーレ)、ダビド・シルバ、スターリング、ザネ(後半19分 オタメンディ)、ジェズス(後半31分 ベルナルド・シルバ)
起用されなかったサブ
ブラボ、ジンチェンコ、フォーデン、ディアス

マンチェスターシティは、トットナムと対戦し、3-1で勝利した。

シティは、公式戦3連敗を記録していたが、好調なスタートを切った。前半4分、スターリングのゴールライン際からのパスにザネがダイレクトにシュートを打つも、惜しくもボールはポストを叩いた。その後、スターリングとデブルイネが連続でシュートを打つも、枠に飛ばすことができなかった。

前半22分、待望の先制点が生まれた。最終ラインのコンパニーが前線にロングパスを供給。走りこんだジェズスがボールを受け取り、ペナルティエリアから右足で落ち着いてゴールを決めた。その2分後、GKロリスのスターリングへのファールで、シティは、PKを獲得。ギュンドアンが右足でPKを決めて、追加点とした。

前半終了間際には、エリクセンに1点を返され、2-1でハーフタイムを迎えた。

 

後半に入ると拮抗した時間が続いていたが、最初に均衡を破ったのは、アウェーチームのシティだった。直前にこぼれ球を枠に飛ばすことができなかったスターリングが、後半27分、ジェズスのシュートのこぼれ球を至近距離から左足で押し込んだ。

シティは、最後まで2点リードを守り切り、勝ち点3を獲得。連敗から抜け出すことに成功した。シティは、1勝で優勝を決めることが可能だが、15日の試合で、ユナイテッドがウエストブロミッチに敗れると、最短での優勝が決定する。

 

スターマン

マッチデイアプリのファン投票により、ケビン・デブルイネがMOMに選出された。

 

 

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