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グアルディオラ監督、選手らを称賛

​PEP WATCH: The manager observes from the touchline.

​PEP WATCH: The manager observes from the touchline.

ペップ・グアルディオラ監督は、3-0で快勝したウエストブロミッチ戦後に、記者会見に出席した。

シティは、ケビン・デブルイネのチーム2点目で、今季全公式戦で通算100ゴール目を迎えた。またエティハドスタジアムで、12連勝目だった。

前半のフェルナンジーニョのゴールと後半のデブルイネとアグエロの追加点で、ウエストブロミッチに快勝したシティ。グアルディオラ監督は、選手たちのパフォーマンスを称えた。

(今季通算101ゴールという)数字を見たとき、不可能だと思うだろう。でも実際に僕らゴールしたものだ。見ていて楽しいよ。でも次のバーンリーでのアウェー戦は、一番タフな試合の一つだ。そのあとに、少し選手たちが回復時間をとれるね。プレミアリーグで優勝するためには、まだ8試合で勝利する必要がある。2日半後の試合でも勝利できるように努めるよ」と話した。

 

シティデビュー戦となったDFエメリク・ラポルトについても言及した。素晴らしい守備を見せたほか、パススキルも披露した。

「ラポルトは、90分プレーした。人々は、彼を高いと言うが、安い買い物だったと証明してくれるだろう。今日、良い選手はとても高い。上層部には、ラポルテを補強できたら、して欲しいと頼んだが、もしできなくても心配いらないと伝えた。夏に獲得に動けるが、今冬でもできる限りのことをしてみると言ってくれた。違約金の設定があったから、取引はより簡単なものになった」と説明した。

 

前半途中で交代を余儀なくされたダビド・シルバは、臀部に蹴りを受けたことが明かされた。

「ダビドは、強い蹴りを受けた。2日半後にプレーできる状態にあるのかは、分からない。次の試合は、土曜日のお昼の試合だからね。様子を見てみる」と明言を避けた。

試合レポート

シティ、ウエストブロミッチに快勝