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ナイキ社による17/18シーズンアウェーユニフォームを発表

太陽のもとアウェーユニをお披露目したザネ、ダニーロとエデルソン

太陽のもとアウェーユニをお披露目したザネ、ダニーロとエデルソン

マンチェスターシティは25日、17/18シーズンのアウェーユニフォームを発表しました。

米国でのプレシーズンツアー中、シティの4選手がアウェーユニフォームの撮影に参加しました。カリフォルニアの太陽が注ぐ中でのお披露目となりました。

国際チャンピオンズ杯(ICC)のRマドリード戦を控える中での発表で、同試合で、初めてアウェーユニフォームを公式着用します。

今回のユニフォームも、シティの歴史からインスパイアされたデザインで、深いえんじ色のユニフォームは、1956年にチームがFA杯で優勝したときのカラーです。同色は、ホームユニフォームにも一部起用されています。また1967/68のリーグ優勝シーズンに着用されたユニフォームをもとにしたデザインになっています。

またシティのクラブカラーでもあるスカイブルーが、トップスとソックスの縁取りに起用されています。

エデルソンがモデルを務めたゴールキーパーのユニフォームは、緑色が主体となっています。

 

ナイキ社のヴェイパー新ユニフォームは、クラシカルなデザインの中に、エアロスウィフト・テクノロジーという新技術を取り入れたものです。

選手らは、同ユニフォームを着用することで、上下ユニフォームの細いストライプ部分は、選手が動きに合わせて拡張され通気性を最大限に高める機能があり、ソックスは、足からスパイクまでのコネクション向上のためにナイキグリップテクノロジーを採用しました。

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舞台裏ギャラリー:17/18ホームユニ撮影