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K8とアジア地域でのパートナーシップ締結のお知らせ

マンチェスターシティは21日、K8と複数年のパートナーシップ締結を発表しました。

今回の契約は、2017/18シーズンから開始し、シティの公式ベッティングパートナーとなります。

フィリピンのマニラを拠点にするK8は、ギャンブル界を最もけん引する企業の一つです。またスポーツを中心に1500万人ユーザーは、ライブ配信されるコンテンツを楽しむことが可能です。

来季からエティハドスタジアムのデジタル広告でK8を目にすることになるでしょう。またK8のユーザーは、お金では買うことのできない特別な体験ができるマンチェスターシティへの旅行などのイベントや抽選に参加することが可能です。

マンチェスターシティとK8が参加するマニラでのイベントで、今月21日、今回のパートナーシップが発表されました。

シティフットボールグループのパートナーショップ統括部長のダミアン・ウィロビーは、「K8をマンチェスターシティファミリーに迎えることができて、嬉しく思っています。K8は、私たちが持つイノベーションへの関心とファンやユーザーに対して、最高の体験を提供するという意思をシティと共有しています。シティは、成長途中であり、アジアのシティ拠点となっている上海、シンガポールと東京からの協力もあり、アジアの情熱的なファンベースと商業的な側面で引き続き強さを発揮していくでしょう。今回の締結により、シティのアジアにいるファンの皆さんが、新しくエキサイティングな方法で、クラブとお互いに影響しあえる関係になっていくことを期待しています。これから一緒に歩んでいくことを楽しみにしています」とコメントしました。

 

K8のマイケル・マクウェイド氏は、「プレミアリーグは、多くの観客とアジアでも影響力を持つ、世界最大リーグの一つです。今回の契約は、私たちのブランドを促進するうえで、完璧な場所です。マンチェスターシティの新しいパートナーになることを、楽しみにしています。またこれから始まる2017/18が、成功するシーズンとなることを願っています」と契約に際して話しました。

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舞台裏ギャラリー:17/18ホームユニ撮影

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